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カテゴリー「関東鉄道」の11件の記事

2015年1月 7日 (水)

昭和な駅名標 水海道駅

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最新鋭気動車に昭和な駅名標。ロイヤル行ってみたい!?
(2013.11.3 関東鉄道 水海道駅)
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2014年1月25日 (土)

竜ヶ崎車両基地の「必見のクラ」

さあ、関鉄竜ヶ崎線もいよいよ終点・竜ヶ崎駅ですが、ココは車両基地が併設されています。そこで必見なのが…、

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このクラではないでしょうか!トタン・とたん・トタン!
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張り出し部のアップ。
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逆サイド。こちらも張り出し部があるので…
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そのアップを!基地モジュールに是非取り入れたい物件です。
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佐貫方。基地公開日にガッチリ中身も撮れたんですが、なぜかそのファイルだけ読み出せない…、人生こんなもん?

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2014年1月23日 (木)

関東鉄道 竜ヶ崎駅

関鉄竜ヶ崎線の終着駅、竜ヶ崎駅でございます。

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別に特徴ある駅舎ではありませんが、
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キレイに磨き上げられ、大変落ち着く空間です。
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終点らしい構内配置。
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駅前にはタクシー会社の事務所や色あせた日通の営業所…。
というわけで、「ありそうで、なかなかない。」物件が揃った終着駅だと思います。当駅は車両基地が併設されていますが、そこは次回!
(2014.1.3 関鉄竜ヶ崎線 竜ヶ崎駅)

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2014年1月21日 (火)

関鉄竜ヶ崎線 入地駅

前回関東鉄道竜ヶ崎線のキハ532をご紹介しましたが、ここは車両も良ければ駅も良いんですよ〜。…といっても竜ヶ崎線の全長は4.5キロ、中間駅は今回ご紹介の入地駅だけです。

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1面ホームに写真の待合所だけのフツーの駅なんですが、キハ532・木製の懐かしいスタイルの駅名標と、役者と道具が揃うとググッと魅力が増す良い例です(o^-^o)
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その待合所。
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この駅名標、かなりの事情通がつくったと思います。色合い・フォントが自然で◎!
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振り返れば、木製電柱と古びた鳥居型駅名標…、コレもGood!
静かで何もない、これが良いんです!
(2014.1.4 関東鉄道竜ヶ崎線 入地駅) 
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2014年1月18日 (土)

関東鉄道キハ532がアツい!

いまワタクシのなかで赤丸急上昇中なのが、「関東鉄道竜ヶ崎線のキハ532」なんですねぇ〜♪関東鉄道のHPによると「12月17日より毎日運行中」(←1月1日時点)とあるではないですか!早速お正月休みに行って来ました〜。

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しかし…、ワタクシがが撮り鉄行くときだけ曇るんだよねぇ…(ノ_-。) でも、久しぶりに好きな車輛に会えて満足。この関東鉄道の一時代前の標準色が貴重になって来ましたね。
撮りは早々に諦めて乗り鉄にチェンジ。
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車内。ピンクの塗装が好ましい3ドア片開きのロングシート、なんですが運転手に注目!
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そうなんです、片側が右ハンドル(…もとい、右マスコン?)なんですね!竜ヶ崎線は日本初のワンマン運転を実施した路線(1971年〜)でありますが、ホームが全3駅とも竜ヶ崎進行方向は右側にありますので、そのためです。
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当ブログでやたら登場するJNRマーク付き扇風機を発見。当車両はキハ20の機器を流用して車体は新製して製造されましたので、コレも元キハ20のなのでしょうか?
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竜ヶ崎駅に進入するキハ532。1981年新潟鐵工所製、エンジンは2013年にDMH17からDMF13HZに換装済みです。
(2014.1.3 関東鉄道竜ヶ崎線)
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2013年12月11日 (水)

関東鉄道 水海道基地のずらり!

先月、関東鉄道の水海道車両基地公開をUPしましたが、ここの端っこは…、

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いつもバラエティに富んだ車両群がずらり並んでいて、鉄ちゃんなら「オッ!」と見入ってしまうポイントなんですよね〜♪
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正面から、引くとこんな感じ。ご覧のようにフェンスがありますので、コンパクトカメラ等の径の小さなレンズだと写り込まなくて良いです!
(↑ワタクシはデカい一眼だったので、ヒーヒー言ってフェンス上に手を上げて撮りました…。)
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キハ301。関東鉄道に数多くいた元キハ30・35群の中で、唯一筑波鉄道経由で関東鉄道入りしてます。JNRキハ30 16→筑波鉄道キハ301、関東鉄道入りは1988年。すでに除籍されています。以上が2009.11.29の撮影。
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さてコチラが先日(2013.11.3)の撮影。キハ301は同一地点で鳥葬状態。錆が進行してます…。
(関東鉄道 水海道車両基地)

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2013年11月13日 (水)

ありがとう!水海道車両基地 工場公開

11月3日の関東鉄道100周年 水海道車両基地公開シリーズもラストです。ワタクシここ数ヶ月無鉄状態で、前日も仕事だったのでヘロヘロでの会場入りでしたが…、「来て良かった!! ホント楽しかった!」です。
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軌道自転車。よく見ると鹿島鉄道って書いてある( ̄ー ̄)ニヤリ

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あら〜、かわいい顔じゃないですか!色々な催し物がありました。
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物販会場。メーターパネル(?)20,000円は魅力的でしたが、既に売約済みでした。
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安い!と感じたのはこのコーナー。これらだいたい1,000円です。ピストンと圧力計をお買い上げさせて頂きました。磨くぞー!
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近くで見るとでけぇ!
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普段の車両基地のイメージを意識して撮った1枚。ホントに楽しく元気が出た1日でした。普段の安全輸送という大事な業務の傍らこのようなイベントを準備してくれた鉄道会社の皆様に大感謝!! 来年も是非開催してください!

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2013年11月11日 (月)

工場棟も楽しかった!(水海道車両基地)

水海道車両基地、なかなか入れない工場棟を見学します。

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おおっ!ウマに載せられているのは関東鉄道の0系ことキハ0系003ですねぇ。1983年、キハ20の機関・台車等を流用して新製された車両ですね。
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良かったのが内燃機関の各部分が並べてあってじっくり見学できたこと♫
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文系のワタクシにはどの部分なのか良く分かりませんが、美しい!ホレボレ見入ってしまいました。
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ホント…
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鈍色に光って…
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美しい。
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内燃機関の勉強をしたくなりました。
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関東鉄道のメインエンジン・新潟トランシス製DMF-13HZ!
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あまりに感動して、物販会場で買っちゃいました。1,000円で安かったし。サブエンジンのかな?
(2013.11.3 水海道車両基地)

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2013年11月 9日 (土)

水海道のカバさん? DD502

水海道車両基地公開でイチバン見たかったのがコレ♫
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DD502。1956(昭和31)年日本車輌製で常総筑波鉄道が自社発注したセミセンターキャブ機です。両側に車両がいるため、ワタクシの腕ではこの角度が限界!…セミセンターかは分かりにくいですね。形式写真撮りたかったなぁ〜。
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特徴の1つが「B−B」の軸配置に「ロッド式」という台車!ロッドはちょっと錆び気味です。
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キャブ。横からみるとまぁフツーですが…。
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このまん丸屋根の垂れ目窓!コチラは2エンド側。
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良く似た姉妹機「鹿島のカバさん」ことDD901が解体されてしまった今日、「水海道のカバさん?」ことDD502が今なお現役なのは嬉しい限り(o^-^o) 末永く大事にして欲しいです!
(2013.11.3 水海道車両基地)
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2013年11月 6日 (水)

関東鉄道 キハ102

水海道車両基地公開、今日はキハ102です。
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当日は乗車会用として基地内約200mを行ったり来たりしていました♫
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逆エンド。元JNR・JR九州のキハ30 96で、1966年日本車輛製。1991年に関東鉄道に移籍しキハ30 13とされました。1997年にはワンマン改造され現形式になりました。
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運転手さんによりエンジン始動!エンジンは新潟トランシス製DMF13HZ。1996年換装されています。
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塗装は常総筑波鉄道時代の再現だそうです。常総筑波鉄道は1965年関東鉄道となったそうですから、実際にキハ102が過去このカラーを纏ったことは無かったかと思います。が、なかなかどうして似合っているではありませんか♫
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車内には…、JNRマークも誇らしい扇風機が健在でしたヽ(´▽`)/
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立派なD型硬券の乗車証明書を頂いちゃいました♡ホント楽しいイベントです、続く。(2013.11.3 水海道車輛基地)
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